おすすめしたいアーティスト
おすすめアーティストの備忘録。どんどん更新。
邦ロック編
the pillows
沢山の思い出が詰まっているので、違う記事にしようと思う。
くるり
沢山の思い出が詰まっているので、違う記事にしようと思う。
andymori
沢山の思い出が詰まっているので、違う記事にしようと思う。
The SALOVERS
SUPERCAR
My Girlが一番好き。この曲で救われたような、救われていないような。
いしわたりさんってさすが本当良い詞書きますよね。ずるいわ。
それに加えてナカコーさんのサウンド、ずるいわ。
アルバム『A』は本当よく聴いた。
フルカワミキさんのボーカルはドキドキするんですけど、恋なんでしょうか。。
フォーク編
森山直太朗
小学生の時に大ヒットした「さくら」の印象しかずっとなかったよ。
そのまま20代後半まではあまり良さが分かっていなかったけど、30代に突入してから一気に突き刺さってきた。
まず歌が上手すぎるよ。うまいってピッチがどうとかじゃなくて、心に響くんです。
突き抜けるような伸びる大きな声と、小さくつぶやくような声と。
全細胞を震わせるような歌声、ビブラート。
大自然の中で聴けば聴くほど感動する。散歩しながらとかおすすめしたいです。
レジェンド編
わざわざ書くまでもないくらい大ヒットのレジェンド達備忘録。
The Beatles
ビートルズの良さが分かってくるのも20代後半くらいだったかな。とにかく心が動かされる。
何回かバンドでコピーしようと思ったんだけど、これが難しい。
その時に独創的な楽曲だけでなく、ジョンやポールの声や歌い方がめちゃくちゃ良いことに気づく。
彼らじゃないシンガーがカバーすると、なんか変になる。しょぼくなる。
パーツがちょっとでもかけたり変化を加えようとすると変になる感じ。
リンゴ・スターもジョージ・ハリスンも含め、この独創性は紙一重で完璧な形なんだろうな。
まさに最強の4人。
懐メロ編
93年生まれ世代は懐かしいんじゃないかなあ。
あの頃を思い出せる音楽って良いよね。どんどん更新!
Aqua Timez
決意の朝に、千の夜をこえて、等身大のラブソング。帰り道のプレイリスト。